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DAISUKE(以下、D)、TAKAO(以下、T)
T:「ついに始まりましたよ。大ちゃん。BIGBELLから第一回の投稿です。」
D:「2週に渡って僕達を紹介して頂いて本当に気合いが入りますね。」
T:「ところでこのお仕事を頂いた時から思ってるんだけどSTAGEの会員さんって50歳以上でこうやってパソコンを使って知的情報交換をしてるんでしょ?メチャクチャ『ハイカラ』な人達だよね。」
D:「うちのお母ちゃんなんか未だにビデオの録画方法で電話をかけて来られます。『パソコン便利ですよ。買えば?』て言ったら『買って。そして全部教えて。』て言われました…。」
T:「…。」
T:「早速本題に入りましょう。」
T:「<わたしのラブレター>ですが既に沢山の作品を頂いております!」
D:「全部読ませて頂きました。貴雄君。せ〜〜の。」
BIGBELL:「皆様ピュアっっっ!」
T:「『高校の時たまたま後ろの席に座ったあなたと話すようになって、その時から今まで毎年誕生日プレゼントを貰い続けるようになるなんて思いもしなかった。』
ロマンティック。。初恋と共に歩んだ人生。本当に素敵ですね。」
D:「『17年前君と結婚したかったけれど結局結婚できなくて、でも今お互いに幸せな家庭を築いている。これで良かったのか、、? 良かったんだ、、。』
切ないです。でも。ホントに。素敵です。
他にも子供さんに対する大きな愛とか奥様に対する一途な気持ちとか。
全部。全部いい。」
D:「貴ちゃん。すみません。恋って。なんですか?」
T:「大ちゃん。トキメキです。」
D:「ではラブソングってなんですか?」
T:「皆様のお手紙。ここに真実があります。」
D:「このお仕事。最高。です。」
T:「大ちゃん。その感じなら100曲ぐらいは作りそうね。」
D:「いいえ。1000曲。」
T:「大ちゃん。ごめんね。冗談は顔だけにして下さい。いい1曲作って下さい。」
D:「了解しました。。。
それと。告知をさせて下さい。12月16日(日)にSTAGEの会員様向けにミニコンサートを麻布十番でやらせて頂きます!
BIGBELL:「それでは! せ〜の!!」
「次週も<わたしのラブレター>お待ちしています!!!」
D:「1000曲…か。」 |
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