| 2008年1月31日更新 |
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DAISUKE(以下、D:)、TAKAO(以下、T:)
T:「皆様。寒い日が続いておりますが如何おすごしでしょうか?
BIGBELLはCDも発売させて頂き各地でライヴ活動。充実した日々を送らせて頂いておりますっ。」「また今週木曜には〜」
D:「ねえ。たかお君。」
T:「はい?」「告知中ですが…。」
D:「突然ですが。」
「一回聞いてみたかったんです。」
T:「何?」
D:「たかお君はラブレター出した事あるんですか?」
T:「…。」
「…ない。かな」
D:「…。僕もです。」
「じゃ次の質問。ラブレターを書いて出さなかった事は?」
T:「それはあるかな。メールもそうだよね。想いを書いてはみるんだけど
よく読み返してみて送信はしない。。」
D:「なるほど。僕もです。」
「この二週間ね。ラブレターについて真剣に考えてみたんです。でもやっぱり
大勢の人が『出せずにいる』んだと思うんです。」
T:「なるほど。で。何ですか?」
D:「でもね。書くんですよ。ラブレター。」
T:「…。なるほど。」「だから紙屋さんは儲かっていると言うんじゃなかろうね。。」
D:「あのね。『出せない手紙こそ本当のラブレター』なんです。」
T:「…。」「だいちゃん。ま、いつもだけど。今日は又一段とややこしい事言うね。でも出したいよねラブレター。伝えたい気持ちがあるのだから。」
D:「思ったのは『書きたい気持ちこそ美しくて素敵』だということです。」
「だから僕はたかお君に何通もの手紙を…。」
T:「はっっ??」
D:「冗談です。でもね今。色々な事をふまえつつ曲を書いています。」
T:「なるほど。本当のラブレターとは何か。。」
「だいちゃん。いいもの作ろう!」
D:「はっ。殿!」
T:「来週言ったら告訴します。」
BIGBELL:「本当に寒いです。。皆様温かくしてお過ごし下さいませ。又来週です!!」 |
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