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| 2008年2月14日更新 |
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DAISUKE(以下、D:)、TAKAO(以下、T:)
D:「たかおくん。」
T:「何でございましょう。」
D:「先週もお伝えした通り楽曲が完成致しました!」
T:「はいっ。いいものが出来ました!」
D:「本日は曲も完成した事ですし『BIGBELLの曲作り』と銘打ちましてその制作過程を皆様にご覧頂きたいと思います。」
T:「おぉ!!」
D:「ではまいりましょうっ。」「まず写真1」
T:「書いてますね〜。なんかリアルです。」
D:「ありがとうございます。パソコンと奥に見えるピアノがつながっていて
ピアノの音をパソコンの中に取り入れる事ができます。」
T:「おぉ!便利ですね〜。」
D:「2台のピアノで演奏。収録していきます。写真2」
T:「誰ですか。いい男ですね〜。難しい演奏でした。。」
D:「では。歌って頂きます。写真3」
T:「誰ですか。いい男ですね〜。 難しい演奏でした。。」
D:「…。」
「全てを収録し終わったらバランスを整えて一つの曲に仕上げるわけです。」
T:「なるほど!で曲は皆様にこのサイト内で聞いて頂けるのですね。」
D:「勿論。ただせっかくなので今回は僕らの演奏と共に映像で!皆様にお聞き頂きたいと思います!」
T:「おぉ!!!」
D:「それでは行きますよ〜。皆様お聞き下さい。
『最後のラブレター』です。」
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「最後のラブレター」の動画の配信は、
3月14日(金)をもちまして終了いたしました。
ご覧いただきありがとうございました。
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D:「皆様のラブレターからお一人だけでなく数名の方の文章を抜粋させて頂き制作しました。夕子さんは実在されている方です。」
T:「まだ出せないままの最後のラブレター。すごくいいね。」
「誰だって心には枯れない花がある。僕だってそうです。。」
D:「『本当の自分になった』彼の気持ち。皆様に伝われば幸いです。」
D:「たかおくんっ。。」「いよいよ。最後になってしまいました。。」
「三ヶ月この企画をやらせて頂いて如何でしたか。」
T:「とても有意義な時間でした。それと本当に『いい企画』だと思いました。
誰しもが心に思う人がいてその素直な気持ちを言葉にする。皆様の手紙を一枚一枚全て読ませて頂きましたがどれも心に残る素敵なものでした。本当にいい経験をさせて頂きありがとうございました。又是非皆様とご一緒したいです。」
「だいちゃんは如何でしたか。」
D:「本当に良かったと思う事は皆様と共に曲作りが出来た事です。皆様の手紙一枚一枚に本当に率直な思いを感じる事ができ、そこに僕らが楽曲として一緒になる事ができた。本当にいい経験でした。感謝しています。」
T:「だいちゃん。必ずまた皆様に会えるよ!」
D:「うん。。はいっっ!!」
BIGBELL:「短い間でしたが皆様とこの企画に携わらせて頂いた事を心より感謝しています。また楽曲を通じて今後皆様とご一緒できる事を心待ちにしております。僕らはこの経験を大切に生かしこれからも頑張って行きます。皆様本当に有り難うございました。」
T:「だいちゃん。泣かない!」
D:「はいっっ!」
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