|
|
 |
麻布十八番シェフ 北上宏
体が欲する必要な栄養素を美味しく、楽しく食べること。アンチエイジングにはとても重要な考え方です。からだがよろこぶ本当のおいしさを追求し、当店の料理は日々進化していくのです。 |
|
|
|
|
|
アンコウ&アンキモを使ったシェフおすすめレシピ
「アンコウとアンキモの和風カレーソテー」
|
|
|
 |
冬に旬を迎えるアンコウ。白身自体はあっさりしているのですが、肝の部分は「海のフォアグラ」と呼ばれるくらい味わい深いですね。今回は、旬のアンコウ&アンキモ、双方の味を引き立てるレシピをご紹介します!
|
今回のアンチエイジング料理を体験したMASTER
林 剛之介さん(52歳)
「料理は得意でよくするんですが、パターンが決まってしまうんですよ。もっとレパートリーを増やしたいですね」
|
|
|
|
 |
作り方 |
|
|
 |
 |
材料 |
|
|
アンコウ100g
アンキモ100g
片栗粉 適量
レモン 1/2個
長ネギ1本
<材料A>
しょうゆ大さじ1
日本酒大さじ1/2
みりん大さじ1/2
しょうが(みじん切り)大さじ1/2
カレー粉小さじ1/2
|
|
このレシピに使用したこだわりの食材は
「築地魚河岸やっちゃば倶楽部」でご購入いただけます。
アンコウは産卵を控えた冬からが旬の時期です。冬魚特有の身の締まった白身は鍋によく合い、濃厚な肝は料理に深みを与えてくれます。また皮にはコラーゲン、肝にはDHAやEPA、ビタミンA・D・Eなどの栄養素が豊富に含まれていますので、美容や健康にも良いとされています。
※ 築地魚河岸やっちゃば倶楽部は会費制(月会費525円)です。
|
 |
|