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![]() ノリタケさん (50歳・男性) |
「定年でやることが無い」なんて情けなさ過ぎる!世の男どもよ! あなたは「そんなつらいことに耐えられたのは私がいたから、私が家庭のこまごましたことを片付けていたからでしょう」と言うかもしれない。別れてみると、お互いが如何に寄りかかって暮らしていたかがわかります。 男が情けないのは言うまでも無く、磨くことが大切です。情けない男でも多分あなたにとっては必要なわけです。 |
![]() かめさん9253さん (60歳・男性) |
気にしないのが家庭円満の秘訣かな 気まずい雰囲気でも自分から言ってしまえばこちらの勝ち!子供、孫に対しても同じ様に接しています。妻の「ありがとう」と言う言葉を聞くことはあまり無いが、気にしないのが家庭円満の秘訣かな。 |
![]() けんろぶさん (69歳・男性) |
「家庭を築く」に代わる目的を見つけること 離婚も辞さない覚悟を胸に秘めて、この際勇気を出してじっくり話し合われることをお勧めします。 何れ訪れる「視力の低下」「足腰の弱り」あるいは「病気」などで頼りになるのは、お互い相手しかいない筈。そういった将来を予測しながら、お二人でじっくり考えてみましょう。 ポイントは従来の「家庭を築く」に代わる「楽しく余生を送りたい」という共通の目的を見つけ出すこと。目的に対する認識がはっきりすれば、相手に対してお互いにどのように対応すべきかは、おのずと道が開けると思います。 |
![]() 多趣味人さん (69歳・男性) |
ステージで色々探されて、いいご趣味を持ってはいかが。 それが奥様には、たまらないと感じる。 |
![]() 手の平のうえさん (57歳・男性) |
男は見栄をはる動物。 今まで何十年も一緒に暮らしていて、今のようなことはなかったのですか?働いている時には、給料を入れてくれるからと妥協していたのですか。 違いますよね。感謝していたことと思います。その気持ちを忘れずに接してあげれば、自ずとご亭主も感謝の気持ちを持ってきます。男は見栄をはる動物。自分の手の上で転がして、気持ちに余裕をもって頑張って…。 |
![]() 童夢さん (67歳・男性) |
思い悩まず、一石を投じる努力を。 会社勤めをしている時から、自治会や隣組の会合に顔を出し、地域の方とコミュニケーションに励んでいれば、定年になっても話し相手や、趣味の友達も出来てたと思います。 家族のために、会社人間で頑張って来られたご主人を、マザーグースさんが少しでも理解をしてあげて欲しいと思います。三度の食事以外は、別の部屋でお過ごしになられては如何ですか。 思い悩まず、一石を投じる努力をされるのが、解決の早道だと思います、意外なことから、同じ趣味で意気投合し、ハッピーエンドになるかも分かりません。 |
![]() ともちゃんさん (51歳・女性) |
「卒婚」という言葉をご存知ですか? 私の周りの定年後のご夫婦は、奥様が元気にボランティアや趣味で外出され、旦那様がお留守番しながら家でゆっくりされているところがとても多いです。 夫婦仲がいいことは理想ですが「こうあらねばならない」という脅迫観念に近い気持ちで、いやいや付き合っているという例も多々あります。マザーグースさんのお気持ち、想像できます。四六時中一緒にいれば嫌なところも目につきやすいですよね。 少し別々な時間を過ごされてはいかがでしょうか?我が家は定年まではまだ大分ありますが、既に「卒婚」状態です。 |
![]() ふわりさん (54歳・女性) |
一人で生きられる…。そう思ったら離婚を。 膝と膝をあわせてゆっくり話をなさったら宜しいのでは?そうじゃないともっと苦しまれるような気がします。 そう思われたらご主人様を尊重する意味でお別れになったらよろしいかと…。 |
![]() すみれさん (59歳・女性) |
愛の再確認をするには荒療治が必要。 そうすれば、お互いの良い点、嫌なところが再確認できて、これからの生き方の糸口が見えてくるような気がします。まゆみ先生は「感謝の言葉を口に」とおっしゃいますが、長年の不満の積み重ねは、簡単にはいきません。 マザーグースさんは、まだまだ苦しみ方が足りないと思います。これからの人生には、介護という大イベントがありますよ。 彼も一人になってどうやってもう一人生、古女房と一緒に暮らそうか考えると思います。苦しみの後に結論が出てくると思います。 |
![]() 独立独歩さん (53歳・女性) |
「楽しい老後」のパートナーとしては手近が一番! 家事を夫にもやってもらおうと、分担を5対5にしました。私のやり方とは違い、とても気になること、我慢するのが難しいこともいまだにあります。 でも基本は「こんなことで死にはしない!」。そう思えば、相手のことも認められるます。「楽しい老後」のパートナーとしては手近が一番!社会的に仕事も任されていた人間には、家事などくだらないと思ってしまうのでしょうけれど、実際は家事が滞ってしまえば家庭生活を気持ちよく送るなんて事はできないのです。 そんな妻に支えられている自覚のない夫どもは実は世間を何もわかっていない!?家事が嫌なら、しばらく止めてしまう、食事作りだってリタイヤしたとでも言ってみてもいいのです。 自分で自分を縛らず、生活しましょうよ!私は、「楽しい老後」を目指し、まだまだ戦うつもりです。 |
![]() ミヤさん (53歳・女性) |
私の主人もマザーグースさんと同じです。 私の主人もマザーグースさんと同じような主人です。亭主関白で「ありがとう」と言う言葉を知らず、夜の夫婦生活も射精させるだけの道具としか考えていなくて辛い毎日でした。 夕食も会社帰りに実家で食べて来ることも多く、実家には結婚させるつもりだったお手伝いの女性がいて今も義母はその人と一緒にさせたいようです。だから私は外へ出てスポーツや習い事で紛らわしていました。 4年ほど前、ある男性と知り合って彼と深い仲になり彼と一緒に居る時は楽しく主人の事は気にならなくなり心も身体も彼に癒される毎日になりました。彼も家庭があってゆっくり逢えるのは月に1度くらいですが逢っていない時でも幸せ感がいっぱいです。 旅行にも連れ出してくれますし、その思い出でも毎日が楽しいです。マザーグースさんもそんな選択も考えられたらどうでしょうか!人生が楽しく充実した毎日になると思います。 |
![]() angelaceさん (53歳・女性) |
うらやましいです。 定年で初めてご主人が家にずっといらっしゃる様になった…なんて。 私なんか、夫が自宅で仕事をしているのでず〜っと一緒です。 おまけに不安定なフリーランスなので、私は外へパートに出ていますが、住居費と教育費(今は息子二人とも社会人になりましたが)以外は全部私の稼ぎから全て支出しています。 …だから、私はそろそろ専業主婦になりたくても、収入が無くなると生活費に困ってしまいます。 こんな状態でもう30年。 定年でご主人と向き合う事になる人をずっとうらやましく思っていました。 自分の居場所を作れば、きっと巧くやっていけます。 …私は今、その自分の居場所を自宅内に作りたいと思っているのですが… |
![]() emyさん (50歳・女性) |
素敵なご意見でした。読んでいてとてもうれしかったです。世の男性がノリタケさんみたいな方ばっかりなら、日本の夫婦も仲良く手をつないで歩くシーンがあちこちで見られたことでしょう。 私の主人は九州出身の長男。女は家事をするのが当たり前と育ってきたようです。主人のことを言い出したらきりがないので、やめておきますね。ノリタケさんの奥様はきっと満たされていることでしょう。 |
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