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テーマソングと共に今も記憶に色濃く残る、懐かしのテレビドラマランキングです。
| 順位 | ドラマ名 | % | コメント | 性別 | 年齢 | 都道府県 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1位 | 時間ですよ (1970年2月〜) |
16% | 当時、中学生だった私は、テレビから流れてくる女性の裸に興奮した事を今でも懐かしく思います。 | 男性 | 50歳 | 愛媛県 |
| 浅田美代子の屋根の上での下手な歌を聴かされ、「ジュリー!」の言葉が一躍有名になったドラマで、一番印象に残っています。 | 女性 | 65歳 | 東京都 | |||
| テレビでのお色気を、マチャアキの笑顔でいやらしくなく見せてくれた明るい番組なので印象深い。 | 男性 | 55歳 | 神奈川県 | |||
| 第2位 | 太陽にほえろ (1972年7月〜) |
13% | 父がスポ−ツを見ると他の部屋に行って見なければならなくなり、寒い部屋で一生懸命見た記憶があります。 | 女性 | 58歳 | 神奈川県 |
| 当時ショーケン(萩原健一)の大ファンだった私は、毎週毎週欠かさず(当時はビデオがなかったので)見ていました。 | 女性 | 51歳 | 東京都 | |||
| 第3位 | 男たちの旅路 (1976年2月〜) |
12% | 元特攻隊の生き残りでガードマン役の鶴田浩二の迫真の演技に何度も引き込まれた。水谷豊や桃井かおり等の脇役もとても好演だった。 | 男性 | 54歳 | 東京都 |
| どのドラマも、何かしらの思い出とリンクしているのですが、ひとつとなるとこれですね。同時代、同年代そのものでした。 | 男性 | 50歳 | 秋田県 | |||
| 第4位 | ありがとう (1970年4月〜) |
11% | シリーズが色々あり、水前寺清子と石坂浩二の2人の恋愛のじれったさは、今では考えられないですね。あの頃の私たちって純情だったんですね。 | 女性 | 51歳 | 新潟県 |
| 第5位 | キイハンター (1968年4月〜) |
10% | あのテーマソングが流れる中、全員が揃って歩いてくるあのスタートシーンが、とても印象に残っています。 | 女性 | 52歳 | 徳島県 |
| 第6位 | 細腕繁盛記 (1970年1月〜) |
8% | 正子の意地悪振りが忘れられない。 | 女性 | 53歳 | 和歌山県 |
| 第7位 | 傷だらけの天使 (1974年10月〜) |
7% | オープニングでショーケンが口で瓶入り牛乳の蓋を押し開けるシーン、コンビーフを貪るシーンが印象的。また、水谷豊がショーケンを呼ぶときの「アニキー」というフレーズをまねしたものです。 | 男性 | 51歳 | 岡山県 |
| 第8位 | 必殺シリーズ (1972年9月〜) |
6% | 中村主水(藤田まこと)の渋さとおかしさで、人殺し番組ではあるが深刻にならずくつろいで見られた。 | 男性 | 62歳 | 東京都 |
| 第9位 | Gメン’75 (1975年5月〜) |
5% | チャンネル権は父親にあった中、父親が唯一見ていたドラマが「Gメン’75」だった。 | 女性 | 58歳 | 東京都 |
| 第10位 | 木枯らし紋次郎 (1972年1月〜) |
4% | ”あっしには関わりのねぇこって”というフレーズが耳に残っています。 | 男性 | 50歳 | 新潟県 |
| ランキング外 | 寺内貫太郎一家 (1974年1月〜) |
- | お約束の家庭内ドタバタと、居酒屋でのしっとりしたシーンの対比が見所のひとつでしたねー。 | 男性 | 53歳 | 東京都 |
| おくさまは18歳 (1970年9月〜) |
- | 主人公と自分の年齢が近いことと、キャピキャピの岡崎友紀がかわいくて毎週見ていました。 | 女性 | 54歳 | 大阪府 | |
| 泣いてたまるか (1966年4月〜) |
- | 渥美清や青島幸男が主演したTBSドラマ。人情とは何か、を教えていただけた心のある良き時代のドラマでした。 | 男性 | 53歳 | 愛知県 |
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