| 順位 |
番組名 |
% |
コメント |
性別 |
年齢 |
都道府県 |
| 第1位 |
おしん(1983年度) |
22% |
子供時代のおしんが苦労にもめげず、健気に生きてゆく姿に涙しながら、見たのを思い出します。 |
女性 |
62歳 |
東京都 |
| 我々の年代は特に、おしんの様な根性のあるくじけない精神が必要であると教えこまれました。何事にも辛抱の根性です。 |
女性 |
67歳 |
神奈川県 |
| やはり人間性の原点を表現した作品だと思います。今だから改めて見る価値があるのではないかと思います。 |
男性 |
56歳 |
東京都 |
| 第2位 |
ちゅらさん(2001年度) |
20% |
沖縄が身近に感じられるようになり、沖縄の良さが伝わってきた作品でした。 |
男性 |
58歳 |
千葉県 |
| 明るい家族の会話や、今の世の中に欠けている愛が描かれていたのが素敵でした。 |
女性 |
55歳 |
群馬県 |
| 第3位 |
おはなはん(1966年度) |
17% |
当時の時代背景で、活発なおはなはんが新鮮だった。 |
男性 |
72歳 |
千葉県 |
| 明るく、常に前向きなおはなはん。テーマ曲も良く印象に残っています。 |
女性 |
54歳 |
神奈川県 |
| 第4位 |
北の家族(1973年度) |
10% |
北の大地を舞台にしたこのドラマは雄大さを感じていました。 |
男性 |
67歳 |
神奈川県 |
| 第5位 |
ふたりっ子(1996年度) |
7% |
茉奈、佳奈ちゃんの演技の上手さ。また、他の出演者の方達が関西出身ではないのに、関西弁の上手い事に驚きました。 |
女性 |
56歳 |
大阪府 |
| 第6位 |
ひらり(1992年度) |
6% |
底抜けにお人よしで明るいひらりちゃんが素敵でした。朝の番組ですから明るく楽しい気持ちにさせてもらえるような番組がいいです。 |
女性 |
62歳 |
東京都 |
| 第7位 |
鳩子の海(1974年度) |
5% |
故郷がこのドラマの舞台で、今でも「鳩子の海」というお菓子が売られています。 |
女性 |
59歳 |
東京都 |
| 第8位 |
澪つくし(1985年度) |
3% |
銚子が舞台で、懐かしい風景が次々に出てくるので、釘付けでした。 |
女性 |
73歳 |
東京都 |
| 第9位 |
私の青空(2000年度) |
2% |
母子家庭で母親も子供も必死で生きていく様子から目が離せなかった。子役の坊やがとても上手かった。今あの子はどうしているのかなあ。 |
女性 |
66歳 |
東京都 |
| 第10位 |
天うらら(1998年度) |
1% |
心地よいトランペットのテーマ音楽と、体育会系のさわやかな女主人公とのコラボレーションが良かったと思う。 |
男性 |
59歳 |
東京都 |
| ランキング外 |
旅路(1967年度) |
- |
鉄道員を扱った「旅路」がテーマ。日色ともゑと共に鉄道員役の横山正の凛々しい制服姿が、今でも瞼に焼き付いている。 |
男性 |
71歳 |
静岡県 |
| ひまわり(1996年度) |
- |
松嶋奈々子主演で、話のテンポが早く毎日見ないと話がわからなくなるほど飽きないドラマだった。何回見ても面白い。 |
女性 |
50歳 |
千葉県 |
| あすか(1999) |
- |
京都老舗和菓子屋さんの話の一端もわかり、言葉遣いなどで京都の雰囲気などを創り出していて、面白かった。 |
男性 |
67歳 |
兵庫県 |