このステージ内には「文四郎さん」という
ニックネームをお持ちの方がいらして
びっくりしました〜〜!!
ちょうど藤沢周平の「蝉しぐれ」を
読んでいるところですので〜
主人公が牧文四郎なのです♪
ところで先日本屋さんを覗きました。
重ねてある売れ筋どころに
置いてあった、薄い本。
「鏡の法則」を手に取りました。
今年の5月初版、10月で17刷になっていました。確かにいろいろ置いてある中で
売れているようでこの本のところだけ
へこんでいます。
薄い本なのに1000円近くします。
でも表紙の後ろに「売り上げの一部は
セーブ・ザ・チルドレンを通して
世界の子供たちを救うために使われます」とあり
納得しました。
「人生は自分の心を映し出す鏡」とか・・・
不満ばかりの生活は
誰かを不満にさせているから、
つらいことばかり起きるって
誰かをつらくさせているから、
淋しいと思うことは
誰かを淋しくさせているから、
明るい笑顔でいれば笑顔が返ってくる。
泣いていれば泣き顔が、
人生は鏡のようなもの?
他人を許すことは自分を許すこと。
もし自分の現実に問題があれば
それは自分の心の問題でもある。
人生の問題を根本的に解決するには
自分の心の中の原因を解決しなければならない。
そのような文章が載っていました。
今自分が幸せだと感じるなら、それはみんなを幸せに
しているから〜〜♪
そうだといいですね〜♪
きっちょむさま、トラックバックさせていただきました〜〜 m(__)m